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入試時期になると、先生方から「作文や小論文の指導は難しい」という声をよく耳にします。なぜ、難しいと感じるのでしょうか?それには、下記の2つの理由が挙げられます。
(1)書き方を指導する難しさ
※導入部分や段落構成だけでなく、「書く技術」を分かりやすく指導する必要があります。「読点の打ち方」「段落と段落のつなぎ方」「接続詞の使い方」「助詞や助動詞の使い方」「修飾語の使い方」「一文の長さ」「例の挙げ方」「体験談の書き方」「意見の書き方」「理由の書き方」など、入試本番で役立つ技術を教えなければなりません。
(2)豊富な知識と発想が必要
※作文や小論文の入試本番で、どのようなテーマが出題されるか100%言い当てることはできません。予想外のテーマが出題されることは少なくありません。
よって、5つや6つの知識を身につけていても、入試本番では役に立たないのです。
しっかり対策したつもりでも、「予想外のテーマ」が出題され、ショックを受けるケースが多いようです。
「4STEP教材」は、(1)(2)とも、従来の作文小論文教材にはない内容となっております。「4STEP教材」は、下記の4つで構成されています。
ステップ1(知識編)・・・「87種類」の知識
ステップ2(技術編)・・・「7つ」の書き方
ステップ3(発想編)・・・「23個」の発想キーワードの法則
ステップ4(実践編)・・・「17題」の実践問題
※4つのステップについての詳しい内容は、「4ステップ教材とは」をご覧ください。
分かり易く説明していますので、生徒さんだけでも読み進めることができます。
作文小論文専門学院の「4STEP教材」なら、忙しい先生方の手を煩わせることもありません。
※「87種類の知識」「7つの書き方」「23個の発想キーワード」をマスターすることで、他の学習塾さんや他校の生徒さんと比べ、「大きな差別化」を図ることができるはずです。 |

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