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「専門」だからできる3つのNO.1レベルとは?
専門だから最高レベルの教材を提供したい!
専門だから作文および小論文に関しては、最高レベルの教材を提供することが責務であると考えております。「代表のあいさつ」でもお伝えしていますが、作文および小論文のことなら、皆様の中で「NO.1」の存在でありたい、最も頼れる存在でいたいのです。

作文小論文の専門だからこそ、下記の3つのポイントにおいて最高レベルの教材を提供することができていると自負しております。一般的な作文・小論文教材とどのように異なるのか説明させていただきますね。

1 初期構想から約20年!
もちろん、長い年月をかけたから、良いものができるとは限りません。
しかし、この4STEP教材は、「ああでもない、こうでもない」と何度も何度も考え直し、完成させたものなのです。

特に試行錯誤を繰り返したポイントは、下記の5つです。
(a)ステップ1(知識編)の形式とレベル
※段落構成を含め、どのような形式で、どう表現するのが最適なのか。

(b)ステップ1(知識編)の内容
※どんなテーマでも書けるようになるためには、どのような知識を紹介すべきか。
※そのために、全国の入試問題を確認し、「87種類」の文章(知識)を紹介しています。

(c)ステップ1(知識編)の文章を推敲
※文章を書いたあと、3日以内、1か月前後、1年前後、など改めて読み直し、より理想的な文章に仕上げました。

(d)ステップ3(発想編)のキーワード
※どんなテーマでも書けるようになるために、どのような言葉(キーワード)を発想すればいいのか、全国の入試問題を分析し、「発想キーワード23」を完成させました。

(e)書籍としての全体的な構成
※ひとつひとつが良いものであっても、書籍としてのつながりが悪いと、もう一度構想からやり直すことになります。

「ステップ2(技術編)」や「ステップ4(実践編)」にも時間はかかりましたが、特に苦労したのは、上記の(a)(b)(c)(d)(e)の5つです。

2 ステップ1(知識編)のレベル!
「ステップ2(技術編)」や「ステップ4(実践編)」も従来の教材とは異なるものだと自負しておりますが、「4STEP教材」と従来の教材との大きな違いは、「ステップ1(知識編)」と「ステップ3(発想編)」だと確信しております。

ここでは、ステップ1(知識編)についてご説明いたします。
苦労したのは、下記の2点です。

(a)あらゆる分野の内容(知識)を取り上げる
どんなテーマでも書けるようになるためには、あらゆる分野の内容を取り上げる必要があります。そのために、全国の教科書はもちろん、国語や現代文の問題集を出来る限り読み、内容をノートに書き溜めていきました。おそらく、100冊以上になると思います。

(b)どのような文章(知識)を紹介すべきか。
あらゆる分野の内容を取り上げることも大切なのですが、(b)にはそれ以上に神経を使いました。深みのある作文や小論文を書くために、どのような文章を紹介すべきか、また手本にしてもらえるように表現力にも細心の注意を払いました。

ひとつひとつ文章を書いていると、「4STEP教材は、必ず世に出さなければならない」という責務を強く感じるようになりました。どの内容も読んでほしいのですが、「生きるとはどういうことか」「価値とは何か」「科学技術は人を幸せにするのか」など、絶対に読んでほしい、と思う文章がいくつもあるのです。

『87種類』の知識とはどのようなものか、実際に手に取って見てください。

3 ステップ3をマスターすれば、どんなテーマでも書ける!
「4STEP教材」の最も大きな特徴は、ステップ3(発想編)だと思います。
4STEP教材の目的は、「どんなテーマでもスラスラ書けること」です。入試では、予想外のテーマが出題されるケースが少なくありません。

そのようなときでも、困ることなく、豊かな発想や視点が頭に浮かび、スラスラ書ける役目を果たすのが、ステップ3の「発想キーワード23」なのです。

人間は、言葉から考える生き物なので、この『発想キーワード23』の法則を使えば、どんなテーマにも対応できると思います。

『発想キーワード23』の法則とはどのようなものか、実際に手に取って見てください。

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