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出版社様・教材販売店様へ「作文・小論文」ならこの「1冊」でOK!
出版社様・教材販売店様へ
「中学受験および高校入試用の作文・小論文教材」でございます。
どのようなテーマが出題されても、この「1冊」さえあれば、スラスラ書ける、そういえる教材を作ることはできないものか、20年間近く、このような熱い思いを持ち続け、ようやく完成した作文・小論文教材でございます。

版権(著作権)譲渡の販売でございますので、「1社様限定」となりますことをご理解ください。上記で説明いたしましたように、長い年月と熱い思いのこもった作文・小論文教材でございますので、下記のような皆様にはお売りすることができません。

(a)教材の価値を理解いただけないお客様には、お売りできません。
(b)数か月お待ちいただけないお客様には、お売りできません。
※ご予約順に直接お会いし、お話をさせていただいております。
※ご予約状況などによって、お断りさせていただく場合もございます。何卒、ご理解ください。(2026/4/1現在)

「入試の作文や小論文ってどう書けばいいのかしら?」と悩んでいる女の子の写真
なぜ、入試の作文・小論文が書けないのか?
【作文小論文専門学院の4STEP教材は、中学受験や高校入試で、どのようなテーマが出題されても、自由自在にスラスラ書けることを目的としています。】

なぜ、作文や小論文を書けない生徒が多いのでしょうか?
あなたは、どうしてだと思われますか?まず、次のテーマを見てください。

【科学技術の発達とワーク・ライフ・バランスの関係について、あなたの意見を自由に述べなさい。】
※ワーク・ライフ・バランスとは、自分自身の時間を仕事とそれ以外で、どのようなバランスにしているのかということ。
※2つの資料(グラフと表)の内容を関連づけること。
※制限時間は45分以内、字数は600字程度とする。

中学受験や高校入試のテーマとして、このようなレベルの内容は特別難しいものではありません。小学生や中学生が、充分な内容で45分以内に600字の原稿用紙を埋めることができるでしょうか?

作文や小論文を苦手とする受験生は、次のように感じてしまうのではないでしょうか。
「ワーク・ライフ・バランスの意味は分かるけど、科学技術の発達とどう関係しているの?」
「2つの資料(グラフと表)をどう関連づければいいの?」

なぜ、このように感じてしまうのでしょうか?
その理由とは・・・

従来の作文・小論文教材とは?
大きく考えて、書けない原因は「4つ」あります。
塾教材・学校教材・市販教材(従来の作文・小論文教材)は、「4つの原因」を解決できていないように感じます。

ほとんどの生徒さんは、書けるような教育を受けてきていないのです。
では、書けない「4つの原因」とは何なのでしょうか?
それは・・・

書けない4つの原因とは?
1):考える習慣が身についていない
日頃から考える習慣がなければ、発想することは非常に難しいものです。科学技術とワーク・ライフ・バランスの関係について述べなさい、と言われても、何をどう書けばいいのか思いつきませんよね。

2):実践的および詳細な書き方を教わっていない
小論文はもちろんのこと、作文の書き方さえ充分に教わっていないのですから、書けないのは当たり前の話です。書き方を教わらないまま、遠足や運動会や修学旅行などの行事のあと、ただ作文を書き、良いところは赤丸をもらい、少しコメントを入れて返される。このような繰り返しですから、書けなくても、受験生には何の責任もないのです。

3):テーマに関する知識がない
何か書こうと思っても、そのテーマに関しての知識がないとペンは止まってしまうものです。ここでいう知識とは言葉の意味のことではありません。ワーク・ライフ・バランスという言葉の意味を知っていても、充分な作文や小論文を書くことにはつながりません。では、どのような「知識」が必要なのでしょうか?例えば、「なぜ、ワーク・ライフ・バランスが取り上げられるのか?」「科学技術や日常生活とどう関係しているのか?」このようなことを知っておく必要があるのです。

4):どんなテーマが出題されるか分からない(予想外のテーマに対応できない)
入試には傾向があるにせよ、それはあくまで推測でしかありません。どのようなテーマが出題されるのか。それは入試当日まで分かりません。これは当然のことですよね。

仮に、「科学技術の発達とワーク・ライフ・バランス」に関して、充分な作文や小論文を書けるようになったとしましょう。
しかし、いざ本番。入試で出題されたテーマは・・・

「写真とグラフを見て、エコロジーについて、あなたの考えを自由に述べなさい。」
このようなテーマが出題されても、何の不思議もありません。
他にも様々なテーマが考えられます。

「持続可能な社会を実現するためには?」
「食料自給率と日本の農業について」
「奉仕活動とボランティア活動の違いとは」
「生きるとはどういうことか」
「次の格言から感じたことを自由に書きなさい」

※(1)考える力がない、(2)書き方を知らない、(3)テーマについての知識がないわけですから、予想外のテーマが出題されたら書けるわけがありませんよね。

ここで、【書けない4つの原因】を整理してみますね。
「考える力がないのに、書けると思われるでしょうか?」
「書き方を学んでいないのに、書けると思われるでしょうか?」
「テーマに関する知識がないのに、書けると思われるでしょうか?」
「予想外のテーマが出題されたら、書けると思われるでしょうか?」

「4STEP教材」だからスラスラ書ける!
「4STEP教材」誕生までの道のり
私は大学卒業後、進学塾で中学受験から大学受験までの国語専任講師になりました。
もちろん、作文小論文の授業担当でもありました。

担当になった頃、私にも学校や他塾の先生方と同じような悩みがありました。大きく考えて2つの悩みを抱えていました。

1つ目は、「書き方」です。どのような「書き方」を教えるべきかということです。
今まで書き方を教わってきていない生徒たちは「どのように書いてよいのか分からない」のです。本当に書けない生徒が多いことに驚きました。まず、どのような状態になっているのか徹底的に確認してみました。すると、下記のようなことが多かったのです。(もちろん、他にもいろいろありましたが)

1):そもそも書き出しに困る
2):段落と段落のつなぎ目がうまくつながらない
3):たくさん書いているとまとまりがなくなる
4):書くことがなくなる

このようなことは、「書き方」を教えてあげればかなり改善できる話です。実際、段落の構成をしっかりマスターするだけでかなり書けるようになりました。とにかく、(1)(2)(3)(4)で困らないように、徹底的に「書き方」を教えたのです。これは、学校では教わらない内容だと思います。この指導で、ずいぶんと書けるようになりました。ただ・・・


2つ目の悩みが出てきました。それは・・・

「テーマによっては発想すらできない(全く書けない)場合がある」ということ。

得意なテーマや易しいテーマだと書けるのですが、予想外のものが出題されると書けなくなることがあったのです。それからの私は、次のようなことばかり考えていました。

どんなテーマが出題されても、「この1冊さえ学習していれば大丈夫」と言える教材を作成できないか。

けれども、その解答はなかなか見つかりません。高校で現代文の教員をしている知人に「何か良い指導方法はないか?」と尋ねると・・・

「難しいだろうな」と、ひと言。

思い悩む時期が3か月以上続きましたが、作文小論文の講師である限りは、「最高の授業を。最高の添削指導を行う責任が私にはある。」という使命感から、どうしても諦めきれませんでした。ある日、私が悩んでいることを知った友人の知り合いである大学の教授(文学部)が次のように言うのです。

「かなり大変な作業だが、評論文(説明文)の文章をすべて読めば何かつかめると思うよ」

そのときは、それがどういう意味なのか分かりませんでした。しかし、受験の国語の文章が載っている問題集(中学受験用・高校入試用・大学入試用すべて)を20冊から30冊程度読んでいると感じることがありました。まず「深い知識」です。できるだけ広く深い知識を得ることで苦手テーマは少なくなります。ポイントは、「広く浅く」ではなく、「広く深く」であることです。できるだけ深い知識を得ることでより素晴らしい文章が書けるのです。

「環境破壊のテーマ」
「科学技術のテーマ」

このようなテーマが出ても、環境や科学についての深い知識を頭に入れておけば大丈夫です。

私が感じたのはこれだけではありません。確かに、表現は無限です。それは事実だと思います。100の文章があれば、間違いなく100通りの表現があります。しかし、問題集や教科書に載っている評論文(説明文)は、大きな内容としては、いくつかに分類できると感じ始めたのです。それからさらに、あらゆる国語問題集の文章を読みました。費用もかなりかかりましたが、書店に並んでいるものはほとんど読んだと思います。おそらく100冊以上は自宅の本棚にあるでしょう。

そして、ようやく完成したのが・・

「4STEP教材」なのです。
それは、私が作文小論文の講師になってから「8年後」のことでした。
※その教材をさらに充実させたのが、今回の教材となります。「これ以上ないものを作りたい」という思いから、気づけば、さらに10年以上(初期構想から20年近く)経っていました。

「先生、これだったらどんどん書けるよ!」
「私も、書く自信がついてきたよ!」
「これなら、どんなテーマが出題されても困らないよ!」
このような生徒たちの声を聞き、これなら、「書き方にも困らない」「どんなテーマにも対応できる」と心から感じました。

下記に、「4STEP教材」とはどのようなものなのか、分かりやすく説明しておきますね。

「4STEP教材」とは?
「4STEP教材」とは、4つのステップを踏んで進めていく作文小論文学習法です。
難しい方法ではありませんので、苦手な生徒さんでも取り組んでもらえると思います。

各ステップが、どのような内容なのか分かりやすく説明しておきますね。

STEP1 知識編
ステップ1では、テーマについての「知識」を身につけます。
※『87種類』の知識を身につけます。

たとえば、ワーク・ライフ・バランスに関して、あなたの意見を書きなさいと言われても、ワーク・ライフ・バランスの知識がないと書けませんよね。ここでいう知識とは、言葉の意味ではありません。ワーク・ライフ・バランスとは、自分自身の時間を仕事とそれ以外でどのようなバランスにしているのかということですが、このような単語の意味を知っていてもほとんど役に立ちません。

本当の「知識」とは、ワーク・ライフ・バランスに関しての自分の意見のことですね。たとえば・・・

「理想的なバランスとはどのようなものか?」
「なぜ、ワーク・ライフ・バランスがテーマとして取り上げられるのか?」
「これからどのようなことを意識すべきか?」

こういったことを自分の中で、分かりやすく理解してこそ「知識」になります。
そうすることで作文や小論文に役立つのです。あくまで、自分の中で分かりやすく理解するところが重要です。難しい本の内容を暗記してもあまり役立たないので注意してください。
※知識として吸収しやすいように、それぞれの内容について、男女4人の生徒が話し合う形式になっています。4人の生徒の会話を読むことで、理解が深まりますからね。

(A 君)「ぼくは・・・だと思うよ。」
(Dさん)「そうかしら?私は・・・だと思うわ。」
(C 君)「ぼくも、Dさんの意見に賛成だよ。だって・・・だからね。」
(Bさん)「そういう考え方はおかしいんじゃないかしら。だって・・・だもの。」

このように意見をたたかわせています。
この4人の意見を読んで、あなたならどう思うのか考えてみるのです。

「ああでもない、こうでもない」といろいろ考えることで、本当の「作文力・小論文力」が身につきます。この「考える力」をつけることで、どんなテーマにも対応できるようになるのですね。マニュアルではない本物の力になるのです。

ステップ1では、できるだけ深い知識を身につけていきます。このような知識を増やしていくことで、確実に書ける幅は広がります。作文小論文専門学院の4STEP教材では、ジャンル的にはすべての分野を網羅していますので受験対策は万全だと思います。

『87種類』の知識とはどのようなものか、実際に手に取って見てください。

STEP2 技術編
ステップ2では、作文や小論文の「書き方」を学びます。書き方を知らなければ、作文や小論文を書けるはずがありません。

作文小論文専門学院の4STEP教材では、下記の「7つの書き方」をしっかりと身につけます。

【7つの書き方を身につければ、スラスラ書ける!】
「意見の書き方」
「理由の書き方」
「体験談の書き方」
「作文の書き方」
「小論文の書き方」
「課題文や資料付きの書き方」
「作文・小論文のコツと注意点、11ポイント」

※作文小論文専門学院の4STEP教材では、作文の書き方だけでなく、小論文の書き方も詳しく説明しています。

上記の「7つの書き方」を身につければ、次の「5つの出題形式」すべてに対応することができますのでご安心ください。

【1】課題文(評論文、小説、随筆、詩など)を読んで書くタイプ
(例)次の文章を読んで、あなたの意見を書きなさい。

【2】資料(写真、絵、表、グラフなど)を見て書くタイプ
(例)次のアンケート結果を見て、あなたが感じたことを述べなさい。

【3】複数の資料(グラフや課題文など)があるタイプ
(例)次の課題文とグラフを見て、あなたの意見を具体的に説明してください。

【4】テーマ(題名)のみを与えられて書くタイプ
(例)あなたは、どのようなボランティア活動に参加したいですか。理由を明確にして、あなたの意見を述べなさい。

【5】2つ以上の言葉を選んで書くタイプ
(例)下記のA群とB群の中から1つずつ言葉を選び、情報化社会とどのように向き合うべきか、あなたの意見を述べなさい。

STEP3 発想編
ステップ3では、「発想力」を身につけます。

ステップ1で「87種類の知識」を頭に入れ、ステップ2で「7つの書き方」をマスターすれば、かなり幅広いテーマに対応できる力が身についているはずです。作文小論文専門学院の4STEP教材では、ジャンル的にはすべての分野を網羅していますので、受験対策は万全だと思います。ただ、それでも予想外のテーマが出題される可能性は否定できません。

しかし、心配はいりません。なぜでしょうか?それは・・・

『発想キーワード23』の法則を学ぶからです。
この「23個の発想」を身につければ、理想通りの作文・小論文を書けるようになるはずです。

確かに、100の文章があれば、100通りの表現があります。言葉の組み合わせによって表現は無数と言ってもよいでしょう。しかし、著者の思想というものは大きく分ければ無数にあるわけではありません。いくつかに分類できるのです。この思想が発想力になるのです。

思想とはどういうことでしょう。例えば、「科学より自然(反科学主義)」というのはひとつの思想です。科学が進歩することで、工場から廃棄物が流れ出し地球を汚している。さらに二酸化炭素に包まれ地球の温暖化に歯止めがかからない。それだけではない、便利なものを手に入れた人類は、汗水を流し生活することから逃れようとするばかり。科学は怠け者を作り出したといっても過言ではない。

全国の教科書、また問題集や参考書にも、このような文章はたくさん掲載されています。これらの著者には「科学より自然(反科学主義)」という思想があるのです。揺るぎない思想があるからこそ、立派な文章を書くことができるのです。

ただ、役に立つ思想を身につけなければなりません。STEP3で「23個の発想(思想)」をすべて覚えることで、予想外のテーマが出題されても「ピン!」とくるようになるのです。それが、本当の「作文力」「小論文力」なのだと思います。

『発想キーワード23』の法則とはどのようなものか、実際に手に取って見てください。

STEP4 実践編
ステップ4(実践編)では、入試形式のテーマに取り組みます。
ステップ1(知識編)・ステップ2(技術編)・ステップ3(発想編)が身についていれば、入試で出題される、あらゆるテーマ・形式に対応できることを確認します。

ステップ2(技術編)で紹介しましたが、下記の「5つの出題形式」すべてに対応できることを確認します。

【1】課題文(評論文、小説、随筆、詩など)を読んで書くタイプ
(例)次の文章を読んで、あなたの意見を書きなさい。

【2】資料(写真、絵、表、グラフなど)を見て書くタイプ
(例)次のアンケート結果を見て、あなたが感じたことを述べなさい。

【3】複数の資料(グラフや課題文など)があるタイプ
(例)次の課題文とグラフを見て、あなたの意見を具体的に説明してください。

【4】テーマ(題名)のみを与えられて書くタイプ
(例)あなたは、どのようなボランティア活動に参加したいですか。理由を明確にして、あなたの意見を述べなさい。

【5】2つ以上の言葉を選んで書くタイプ
(例)下記のA群とB群の中から1つずつ言葉を選び、情報化社会とどのように向き合うべきか、あなたの意見を述べなさい。

※実践編の問題(テーマ)は「17題」あります。

【模範解答と解説につきまして】
※作文小論文専門学院の4STEP教材には、「模範解答」と「解説」が付いています。
「模範解答」を何度も読み返してください。(覚えてしまう程、何度も読み返すことをお勧めします。) できれば音読をしてください。耳から入ってくることで記憶に残りやすいというデータもありますからね。模範解答を記憶することで、文章のリズムや表現力が身についてきます。

みんなの声
みんなの声について
作文小論文専門学院は、通信教育講座として「添削講座コース」と「教材講座コース」を運営しております。開講以来、保護者様や受講者様から、次第にお便りをいただくようになりました。ここでは、その一部をご紹介いたします。

※今回ご購入いただく4STEP教材(「1社様限定」の版権譲渡の販売)の感想ではございません。4STEP教材は、完全未販売の作品でございます。ご安心ください。

※下記の保護者様や受講者様の声は、通信教育講座の感想(主に教材についての感想を取り上げています)でございますが、4STEP教材は「教材に特化」した作品であるため、通信教育講座で使用されている教材を大きく上回るものだと自負しております。
4STEP教材は、市販教材・塾教材・学校教材で代用することはできません。

≪通信教育講座の受講者様・保護者様へ≫
通信教育講座の教材も、教材のみで十分使用いただけますが、添削指導が付くことで大きな効果が期待できるため、4STEP教材とは異なることをご理解ください。

※ここで紹介するお便りは、通信教育講座の受講者様または保護者様からいただいたお手紙やメールであるため、添削講座の感想も含まれていることをご理解ください。
(教材に関してのお便りは、添削講座で使用されている教材の感想でございます。)

※このお便りは、当学院からアンケートとして感想を依頼したものではございません。本当の声を伝えたいという思い、そして、文面には著作権も発生するため一切の編集を加えておりません。そのため、誤字脱字が生じる場合があるかもしれませんがご容赦ください。
※ただし、文面中に個人名が出てきた場合、個人情報保護の意味から○○○○という表記にさせていただきます。当学院は個人情報保護を重要事項と捉え、意識を高くもっております。
※これらの文章は、著作権上の許可を得て掲載させていただいております。

アンケートを依頼し、お返事をいただいたものではないため、短い感想もございます。
※下記の写真は、実際に頂いたメールや手紙の一部でございます。

保護者様 お子様の声 実際のメールや手紙の写真
保護者様・お子様の声
【中学3年生・添削コース受講者様(宮城県在住)】
添削指導だけじゃなく先生の教材がついてきたので大変助かりました。
過去問の添削をお願いしようとは思うのですが、先生が作った教材のすばらしさを考えると過去問ばかりではもったいない気がします。どうしたらいいか先生に聞きたくて連絡してしまいました。お忙しいのにすみません。どうかよろしくお願いします。


【中学3年生・教材コース受講者様(神奈川県在住)】
小論文が必須科目になり、どう対策していいのか頭を悩ませていました。
添削付きも検討しましたが、費用のこともありましたので、教材のみのコースを選択させていただきました。普段では想像することもないような話をテキストの文章を読んで感じ、書いた小論文を読んでも以前とは違うレベルの文章になってきたと実感いたしました。息子の大きなターニングポイントでした。大げさではなく、貴学院のテキストを読むことがなかったらこのターニングポイントはなかったと思っています。
横矢先生、本当にありがとうございました。(○○○○の父 本人より)


【小学5年生・教材コース受講者様様(東京都在住)】
作文が書けることで○○○○自身が積極的に作文を書くようになりました。
はじめは教材コースで大丈夫かなと思いましたが机に向かう○○○○の姿を見て満足しています。本当にこのテキストに出会えてよかったと思っています。引き続き宜しくお願いします。

【上記のお子様からも言葉をいただきました。お母様の手紙に同封されていました。】
これからも続けていきますので横矢先生よろしくおねがいします。横矢先生の教材を読むのが楽しくなってきました。よろしくおねがいします。
(弊社の感想)・・・もちろん保護者様からのお便りも嬉しいのですが、こういったお子様の言葉も、本当に嬉しい気持ちになります。


【中学3年生・添削コース受講者様(大阪府在住)】
ネットで検索して作文小論文専門学院さんを見つけました。他にもいろいろな講座があるので迷いました。受講費がもう少し安いところもあるので、入会時はなかなか決められずご迷惑をお掛けしました。ですが、入会してから10か月ぐらいたちましたが、親としては正しい判断ができたと安堵しています。知識のなかった娘が大抵のテーマであれば書けるようになりました。親から見ても感心する内容で書けるようになったのですから、本当に嬉しい限りです。教材内容から吸収した部分が大きいと思われます。
受験を考えてからの入会でしたので、短い間でしたが、本当に救われた思いです。有難うございました。


【中学3年生・添削コース受講者様(東京都在住)】
いつも大変丁寧な添削をしていただき感謝しています。子どもも添削を見て、やる気を出しています。添削の内容はもちろんなのですが、私としては一緒に送ってくれている冊子の素晴らしさといったらありません。あと少しで卒業ですが、残りもお願いしておきます。


【中学3年生・教材コース受講者様・(東京都在住)】
毎月、すばらしいテキストを送付いただきましてありがとうございました。
今まで考えたことがない勉強ができたことが良い経験になっているように思いましたし、受験の勉強にも大変役立ちました。新しい生活に慣れました頃に、またお世話になりたいと思います。長い間、お世話になりました。ありがとうございました。


【中学3年生・添削コース受講者様・(東京都在住)】
第一志望の日比谷に合格することができましたのでご報告いたします。
夏休みにテキストを一から復習したことが効果的だったのではないかと感じております。毎月届くテキストは書店でもネットでも売られていないものなので、宝物にしたいと考えております。○○○○はあと2ヶ月で卒業ですが、妹も受講させていただくかもしれませんので、そのときは宜しくお願い致します。合格できたことが本当に嬉しくてメールさせていただきました。先生、お身体にご自愛ください。

【上記のお子様からもメールをいただきました】
合格できて心の底から嬉しい、そう感じています。書くことが苦手だった私がここまで来られたのは、横矢先生のテキストのおかげだと思います。高校でも小論文や文章を書く機会があると思うので、そのときは先生のテキストを読み直します。また先生からいただいたこの言葉という本といっしょにテキストを大切にします。横矢先生、体に気をつけてこれからもがんばってください。

考えている女の子の写真
出版社様・教材販売店様の「?」を解決!
「教材の内容を見ることはできますか?」
「教材のすべての権利を購入できるのですか?」

このようなご質問があるかもしれません。ここではそのような「?」にお答えいたします。その他のご質問につきましては、「よくあるご質問」をご覧ください。

Q1):この教材1冊だけで、本当に大丈夫なのでしょうか?
A1):4ステップ教材は、下記の4つで構成されています。
(a)ステップ1(知識編)・・・「87種類」の知識
(b)ステップ2(技術編)・・・「7つ」の書き方
(c)ステップ3(発想編)・・・「23個」の発想キーワード
(d)ステップ4(実践編)・・・「17題」の実践問題

※ステップ1(知識編)は、自然科学分野・人文科学分野・社会科学分野など、すべてのジャンルを網羅しています。また、ステップ3(発想編)は、どんなテーマでも発想できるように考えられています。ご安心ください。
『87種類の知識』『発想キーワード23の法則』とはどのようなものか、実際に手に取って見てください。

Q2):教材は誰でも簡単に使いこなせるのでしょうか?
A2):はい、誰でも簡単に使いこなせるのでご安心ください。
順番に読んでいただくのが理想ですが、次のような使い方も可能でございます。

(a)テーマについての知識を身につけたい人・・ステップ1(知識編)だけを読む。
※87種類の知識の中から、興味のあるものだけを読んでもらってもかまいません。
(b)作文や小論文の書き方を身につけたい人・・ステップ2(技術編)だけを読む。
(c)どんなテーマでも発想できるようになりたい人・・ステップ3(発想編)だけを読む。
(d)入試形式にチャレンジしたい人・・ステップ4(実践編)の問題に挑戦してください。

Q3):自営業者や個人では購入できませんか?
A3):出版社様や教材販売店様など、原則、法人のお客様を対象とした教材でございますが、4ステップ教材への熱意やご使用目的などによっては、自営業者様や個人様でもご購入いただくことは可能でございます。お気軽にご相談ください。

Q4):見本教材を送ってもらえますか?
A4):見本教材は、「会員様ページ」より閲覧いただけます。
※会員様ページの閲覧には、無料会員登録(パスワード)が必要でございます。
こちらのページよりご登録ください。

Q5):著作権など、すべての権利を購入できるのですか?
A5):はい、ご購入いただくと、下記の(a)(b)(c)すべて制限なくご利用いただけます。ご安心ください。

(a)自由にコピー(複製)していただけます。
(b)コピーして、自由に販売いただけます。
(c)自由にインターネット上にアップロードいただけます。
※このようなことすべての権利を譲渡いたします。ご安心ください。

Q6):他の教材との違いは何ですか?
A6):大きな違いは、次の2点でございます。
(ポイント1)・・・ステップ1(知識編)
(ポイント2)・・・ステップ3(発想編)
※ステップ1(知識編)は、自然科学分野・人文科学分野・社会科学分野など、すべてのジャンルを網羅しています。また、ステップ3(発想編)は、どんなテーマでも発想できるように考えられています。
『87種類の知識』『発想キーワード23の法則』とはどのようなものか、実際に手に取って見てください。

Q7):記述問題の対策や国語力向上にもつながりますか?
A7):はい、記述問題の対策はもちろんですが、国語力向上も期待できますのでご安心ください。
「記述問題について」・・400字以上の文章が書ければ、100字未満の記述問題に困ることはないでしょう。
「国語力について」・・次の4つのステップを身につけることで、国語力の向上にもつながると思います。
(a)ステップ1(知識編)・・・「87種類」の知識
(b)ステップ2(技術編)・・・「7つ」の書き方
(c)ステップ3(発想編)・・・「23個」の発想キーワード
(d)ステップ4(実践編)・・・「17題」の実践問題

Q8):購入後、内容について質問することはできますか?
A8):はい、もちろんでございます。どのような内容でも、質問いただけますのでご安心ください。

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